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こちらのコーナーでは、食品品質表示に対応したサトー製ラベルプリンター(バーコードプリンター)の種類と特徴、 そして選び方を詳しくご紹介させて頂いております。 ご不明な点やご相談等ございましたら、なんなりとお気軽にお電話(052-661-2062)またはFAX(052-661-0197)、 Eメール( )にてお問い合わせ下さいませ。◎ラベルプリンター 3つの分類 サトーの食品品質表示用ラベルプリンターは、大きく分けて「スタンドアローン型プリンター」 「半スタンドアローン型プリンター」「ワイヤード型プリンター(ネットワーク型プリンター)」の 3つに分類されます。それぞれの特徴は、下記の通りです。
以上、それぞれの分類によって大きな特徴がございますので、ご導入の際には、 まずこの3つの分類を念頭にお考え頂ければと思います。 ◎紙質とプリンターの構造について 上記3つの分類から1種類をお選び頂いた後は、使用する紙質を選びます。 ラベルプリンター用の紙質には、大きく分けて「感熱紙」と「普通紙」の2種類があり、それぞれ の特徴は下記の通りとなります。
◎ラベルサイズについて プリンターの機種と紙質が決まりましたら、最後にラベルサイズを選びます。 原材料名などの表示文字数が多くなればなるほど、大きなラベルが必要となります。 プリンター用ラベルのサイズは非常に種類が多く、通信販売のページで掲載しておりますラベ ルは、そのプリンターに対応したラベルサイズのごく一部となります。掲載品以外のサイズを ご希望の場合は、お気軽にお問い合わせ下さいませ。 ![]() なお、食品品質表示では、法律によって文字の大きさや表示項目が定められております。 この為、あまりにも小さなラベルに小さな文字で表示を行いますと、違法表示となる可能性が ございますのでご注意下さいませ。 ※弊社でプリンターをご注文予定のお客様には、ご使用になられる内容や用途で法律に 合ったラベルサイズのご相談やアドバイス、お見積り等をさせて頂いております。 どうぞお気軽にご相談下さいませ。 トップページへ戻る バーコードラベルプリンターの通信販売ページはこちら |